英語やり直し勉強法【資格取得応援ブログ】

⑴英語のやり直しに、間違えやすい事項を①結論、②例文・使い方、③慣用表現・例外事項、等で単刀直入に説明。 ⑵英語資格を取得すると人生に役立つメリットがある事も解説します。

《should》を省略する仮定法現在(No 004)

米語と英語の違いに時々戸惑うことがある。例えば〈 It is natural that the earth go around the sun.〉や《 He insisted that my offer be rejected.》は正しいか?答えはYes。理由は《should》の省略にある。気になる方は【下記2】ご参照。

《Ifがない/If節を代用する》仮定法(No 010)

ifが無いのに仮定の話をする文章を良く見る。それは仮定法ではifを省略することが多いからだ。では、ifが無い時に仮定法か否かをあなたはどう見分けるか? その方法を知りたい方はご参照。

《I wish / as if 》仮定法と慣用表現 (No 33)

仮定法で《 I wish I were you. 》「もし私があなたなら良いのに」 は誰もが勉強する表現だ。この様に仮定法は If 節で始まる表現ばかりではない。今回は仮定法の応用的な表現を確認する。気になる方はご参照。

仮定法の基本を覚える(No 32)

仮定法は文法ルールが奇異なところが難しい。例えば《If I were you,~》の表現や動詞の時制が主節と従属節でズレると言った「今まで習った文法では無かった事象が起こる」ところだ。気になる方はご参照。